記事一覧

新見 剣山~三日月山

剣山から三日月山
nim_tzG.jpg
ken7_23_1sken7_23_2s.jpg 
10:25  ビジターセンター 美しい森 立派な建物
(しかし、電気が点かない水道も出ない!!)
    
ken7_23_11sken7_23_4s
10:51 
ken7_23_8sken7_23_3s
 11:09      
ken7_23_5sken7_23_13sken7_23_18sken7_23_17s
11:30登山道 伸びた雑草の中に花がたくさん咲いている。
ken7_23_15sken7_23_14sken7_23_16sken7_23_20sken7_23_21s 
ギボシ         アザミ    ナデシコ(アゲハ蝶)
急登の登山道で、よせばいいのに、カメラ・・・ 山友からもホラ、綺麗よと
教えて貰って後になり 前になり写す、次第にしんどく成る。 
汗が流れる。 そして、遅れ遅れで、山頂へ  
ken7_23_57.jpgken7_23_25sken7_23_22s
12:34剣山頂上 方位板を眺めて360度の展望 周囲の山々を確認
風景は変らないけれど、石の方位板の上には鉄板の方位板を被せてある。そして、
私の記憶も曖昧で・・・(あれ、大山が見えない、展望小屋が無い?) 
ken7_23_26s
ken7_23_27s
ken7_23_28sken7_23_31s
目の前に三日月山を眺めて歩く 12:48 剣山の休憩小屋を眺めて通り過ぎる。
ken7_23_35s
13:58 三日月山と剣山の分岐まで下りてくる。
ここから三日月山へ、初めての山 気に成る山へチョット歩いて見たい・・・ 
最後に三日月山へのメンバーの後を追いかける。
ken7_23_33sken7_23_32s
県境の登山道は山陰 山陽と植生も違う、
そんな事を実感しながら歩いた山は!!
夏草に覆われ 蒸し暑く汗が止めどもなく流れる。

険しい急登、足元の見えない雑草の中 三日山へ登って行く
そして樹林帯に入る 未だ未だ先が見えない、
此所迄として座り込む 休憩後は元気も回復する
カメラを手にして気ままに山を下りて行く、
雑草地帯では何処がルートだろうと解り難い、場所もあった。

ken7_23_34s
ken7_23_58s
倒木のアート 豪雪突風の冬が思われる県境の樹林地 
ken7_23_37sken7_23_38sken7_23_39sken7_23_45s
山アジサイ     ギボシ       ドクダミ 
ken7_23_40sken7_23_41sken7_23_43s
14:32 トンネル入口近く 登山口へ下りてくる。 R180 車道歩き
37℃が表示されている、スキー場近くも真夏の日は厳しい暑さ
流れる汗 トットト千屋温泉へと炎天下(1km)R180号いぶきの里へ 
ゴール地 千屋温泉・いぶきの里スキー場へ
ken7_23_63r.jpg  
あじさい満開 岩を流れる水 涼しい庭園が待っていた。千屋温泉入口
ken7_23_61r.jpg
真夏のゲレンデ風景
ken7_23_66r.jpg ken7_23_42s
三日月山山頂の標識  ↑↑ 剣山の歴史 看板  
2012.11.23 剣山(新見 千屋)
2015.7.12 新見 剣山

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

コニちゃん

Author:コニちゃん
2002年リタイヤを期に大山の麓
伯耆町に生活の場を移して
『シニアライフ』 
いなか暮しを始めました。
『林住期』人生の黄金期
SKI、山歩き、パソコン(HP)公民館
(粘土教室)ダンス)ボランティア活動
大山の友と10年間でした、
此れまで無縁だった病気に成り、
帰岡しました。林住期も終盤近く
何かと不安な日々です、
先ずは、健康第一と過す日々です。

最新コメント