記事一覧

広戸仙 登山

   広戸仙 登山
5月28
hiroto_rtA.jpg
hrt5_28_2R.jpghrt5_28_3s.jpg 
ももたろう線 始発電車5時27分に乗車 
一宮駅から・・・ 例会登山へと出かける。
岡山西口バスセンター貸切バス7時半出発 那岐連峰へと向う。
hrt_tk_1R.jpg
9時30分 約2時間で声ヶ乢 峠の茶屋 駐車場広場到着 
登山準備後 開会式(CL 土松さん挨拶 準備体操)スタート
hrt5_28_4R.jpghrt5_28_5R.jpghrt5_28_6R.jpg
 準備体操  愛宕神社鳥居 
バス車中に於いて、予定されたルート
滝山⇒滝神社⇒みそぎ橋経由の下山が出来なく成りました。
自衛隊地 道路通行不可が発令 止む無くのルート変更の説明がありました。
滝山への縦走が中止となる。(作今の
北朝鮮ミサイル発射が思われるのでした。)
hrt5_28_7R.jpghrt5_28_11R.jpghrt5_28_8R.jpghrt_tk_2R.jpg
10時18分 金山林道登山口600m 声ヶ乢まで2500m此所から狭い登山道
一列 登山となる。
hrt5_28_9R.jpghrt5_28_10R.jpghrt5_28_12R.jpg
10時51分 兜神社跡の祠 急登が続く しんどい
hrt5_28_13R.jpghrt5_28_14R.jpghrt5_28_15R.jpg
 10時53分 チョット休憩したいなぁ~ 苦しい一歩一歩
この険しい道を写したい でも無理 歩きが精一杯です。
そして 何とか数枚を写す。とてもキツく長く思えた?
やっとなだらかで展望出来る場所へと登って来ました。
hrt5_28_17R.jpg
hrt5_28_16R.jpg
hrt5_28_18R.jpghrt5_28_19R.jpghrt5_28_20R.jpg
サラサドウダンが咲いている、 滝山、那岐山と展望 頂上縦走笹尾根が
見える 山頂へ登ってしまえば、景色もよく縦走は今少し軽いのでは無いだろうかと。
hrt_tk_3R.jpghrt_tk_4R.jpg
数分間の絶景展望の出来る場所を歩く此所での休憩が無いのが残念
急ぎカメラのシャッターを押す。そして再び木立の中 険しい登り、
急いいで行列に入れてもらう。
hrt5_28_22R.jpghrt5_28_23R.jpg hrt5_28_25R.jpghrt_tk_5R.jpg
矢櫃城跡 標高910mの此所に矢櫃城があった県下最も高い山城
広戸氏は(1533年に出雲の尼子一族に侵略 滅ぼされた。)
戦いの為 敢て急斜面岸壁に城が作られた。当時の景色は?
hrt5_28_26R.jpghrt5_28_27R.jpg
hrt5_28_28R.jpg
hrt5_28_31R.jpg
hrt_tk_8R.jpg 
那岐連峰を眺め 此所 第3休憩所周辺でのおべんとう。
hrt_tk_6R.jpghrt5_28_32R.jpghrt_tk_13R.jpg
  第3展望所 周辺でのおべんとうタイム  広戸仙1115m
hrt5_28_30R.jpghrt_tk_10R.jpg
hrt5_28_37R.jpghrt_tk_12R.jpg
hrt5_28_sa1.jpghrt_tk_7R.jpg
hrt5_28_38R.jpghrt5_28_39R.jpg 
14時12分 第2休憩所 14時48分  声ヶ乢へゴール

帰路バスの車窓から那岐連山 広戸仙と望む、
塩手池半周の道路 映る山の風景を期待しましたが・・・
写って無い? 波も無いのに何故?バスの高い位置からで
は見え無いだろうと・・・ 不思議

岡山県と鳥取県にまたがる那岐連峰 広戸仙へ
やっぱり那岐山の深い緑 この 絶景は岡山No1
登りに弱く息切れが直ぐにする・・・休憩で快復出来る、
そんな私が、登山中の写真撮影グループ登山では難しい
そして、復習でのルート記入 地図作りも・・・
GPSがほしいなぁ~歩いて、即ルート図が取り出せる、
でもでも、買うのは止そう使いこなせないだろう。
新しい事に挑戦ビデオヵカメラ、動画編集も出来ていたのに、
HP・blog 何とか続けたい、
今回は、山友Tkさんの写真も使わせて頂きました。

那岐山⇒2012.9.20 9月中旬の登山
滝山・那岐山 登山2012.10.25 10月 那岐山 滝山 登山
那岐山 2009年4月19日 初めての那岐山

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

コニちゃん

Author:コニちゃん
2002年リタイヤを期に大山の麓
伯耆町に生活の場を移して
『シニアライフ』 
いなか暮しを始めました。
『林住期』人生の黄金期
SKI、山歩き、パソコン(HP)公民館
(粘土教室)ダンス)ボランティア活動
大山の友と10年間でした、
此れまで無縁だった病気に成り、
帰岡しました。林住期も終盤近く
何かと不安な日々です、
先ずは、健康第一と過す日々です。

最新コメント